簡単・シンプル・タグいらず
すぐにサイト状況を表示する便利なプラグイン
UA停止、GA4難しい…どうしよう | |
分析ツール複雑過ぎ…簡単に使いたい | |
CookieバナーでGA4の数値が減少… | |
数字だけ見てもアイデアが浮かばない |
変更を加えたページの反応が見たい | |
記事をリライトしたけど結果が出ない | |
データを絞り込んでレポート表示したい | |
日本語サポートのある国産を使いたい |
利用者の皆様から
高評価レビューを頂いています
高評価レビューを頂いています
- QAアナリティクスミートアップ「WordPressのサイト分析ハンズオン」vol.1開催レポートこんにちは、QAアナリティクスのプロダクトマネージャー丸山(@koji_maruyama)です。先日5月17日(金)、QAアナリティクスミートアップVol.1を神戸で開催しました。 https://www.meetup.com/ja-JP/qa-analytics-meetup/events/300337640/ 初めてのリアル開催ということもあり当初15名定員にしていたのですが、おかげさまでキャンセル待ちも出たため、20名開催になりました。 当日は新潟から来てくれたクラリティ研究所も運営しているコスギさん(@clarityLabo)がミートアップをオーガナイズしてくれました。そんなコスギさんが参加レポートをあげてくれています。 https://clarity.kosgis.com/blog/qa-analytics-meetup-vol1/ ものすごいレポートで、ミートアップの詳細はぜひコスギさんのブログをご覧頂きたく思います。 レポートの中でももっとも私が嬉しかったのは「ユーザーと共に成長の余地があるアクセス解析ソフト」という部分。それこそ我々が目指してきたことであり、この第一回ミートアップにより、その一歩が本当に踏み出せたと感じました。 そこで今回はざっと写真を使った雰囲気のご紹介のあと、コスギさんへのアンサーも含めて記事にします。 目次 当日の雰囲気受付自己紹介&ディスカッショングループディスカッション集合写真QAアナリティクスミートアップとは?ミートアップの目指すもの「#QAAnalytics」というハッシュタグを変更しては?ミートアップの方向性メーカーとしての立ち位置QAアナリティクスの今後Brainsとは?次回開催 当日の雰囲気 受付 13時15分開場ですが、バタバタで準備が間に合わず、、参加者の皆さん、ご協力ありがとうございました。 自己紹介&ディスカッション 自己紹介では東京、名古屋、京都、大阪、神戸、新潟など本当に多方面からの参加。仕事もメディア運営、コンサルタント、ヨーロッパ帰りの人、制作会社の人、お店とECを運営している人、フリーの人、企業のウェブ担当者など、実に様々な人が参加してくれていることがわかりました。「好きなケーキは?」のような話題でも盛り上がりました。 グループディスカッション それぞれのグループで、サイト運営に関する課題を自由に話し合いました。またQAアナリティクスをインストールして実際のレクチャーも。 集合写真 みんなで思い思いの「Q」のマークを作って撮りました笑。 QAアナリティクスミートアップとは? QAアナリティクスが目指すものは、以前noteで記事にしています。 データの‟分析”はもうやめよう。Wordpress無料プラグイン「QA Heatmap Analytics」が実現するこれからのWebマーケティング データはクリエイティブの武器になる。“天才”ではない私たちがクリエイティビティを発揮するたったひとつの方法 上記は2021年のインタビューですが、3年たった今も考え方はずっとかわっていません。むしろユニバーサルアナリティクスの停止や、プライバシー保護が加速した現在は、未来が現実に近づいてきたと思っています。 そのような流れの中で、ずっと大切にしているのは「私たちはすべての人のクリエイティビティを信じています」という言葉です。下記は今回のQAミートアップの目的のスライドですが、ここにも「『人の縁が解決する』と信じています」という言葉があります。 我々のようなデータを扱うツールベンダーが、「信じる」という言葉を使うのはちょっと問題かも知れませんが、データを扱う立場としては、データよりも包括的な「現実」に対してシビアでなくてはいけないと思っていて、それでいうと、私は50年近く生きてきた中で、人の縁や、十人十色のクリエイティビティ、意思の力こそ様々な問題を解決する鍵だと信じています。 私達ツールベンダーの力には限界がありますが、ユーザーさんの力も集結したら、きっと想像もつかないすごいものになると信じていますし、そういう人が集まる場がもつ力というのはとても大きいと感じていて。 とはいえ、リリース当初は製品力も乏しかった上に、コミュニティ運営にも自信がなく、願望はあっても、実現できるような実力がありませんでした。… Read more: QAアナリティクスミートアップ「WordPressのサイト分析ハンズオン」vol.1開催レポート
- WordPress使ってないサイトが最近不便になってきてQA恐るべしです。ECとプロレスと笑いがカオスに融合!?データ解析界のレインメーカーたなかずさんにQA広報の東郷が突撃インタビュー!ラリアットとかされないよね…? <プロフィール> たなかず/田辺一雄 (株)エムディエス 代表取締役 / ALSOKの技術職などを経て2000年に起業。データ復旧の集客に日本でスタートしたGoogle Adword(現在のGoogle広告)での集客が成功。ネット集客を20年近く行う。NSC東京25期。令和2年度日本商工会議所青年部副会長。 HP:https://www.lp-mds.com/Twitter:https://twitter.com/tanakazu_ceo ヒートマップ+クリックで考察が簡単になった 客観的なデータが見られるため、思い込みや仮定を減らすことができる QAなら客観的データでファンの気持ちを知ることができる
- クリックも到達もスクロールも1ページで確認できる。QAアナリティクスは「コンテンツマーケティングの記事改善」にすごく便利なツールですGA Operatorイシイトモヒコさんに、アンバサダーの森野がインタビューしました。導入でどのような課題が解決できた?QAアナリティクスと類似ツールとの違いは? <プロフィール> イシイトモヒコハンドプリントTシャツ屋さんとGA Operator、二足のわらじで活躍中。 Twitter:https://twitter.com/tomohiko_ishiiブログ📝: https://home-brewers.jp 目次 QAアナリティクスとの出会いプラグイン入れるだけという手軽さにビックリ他のツールは高機能だけど一長一短QAはあらゆるデータを1ページで確認できるQA=ヒートマップから、QA=コンテンツマーケの記事改善ツールのポジションへ QAアナリティクスとの出会い プラグイン入れるだけという手軽さにビックリ 他のツールは高機能だけど一長一短 QAはあらゆるデータを1ページで確認できる QA=ヒートマップから、QA=コンテンツマーケの記事改善ツールのポジションへ (執筆・編集 / 東郷 宝)
- 株式会社メディアミックス研究所様WordPressならQAアナリティクス一択です
- 株式会社PROPO様LP最適化・改善のアイディアがどんどん溢れてきます
- 西尾張三菱自動車販売株式会社様いい直帰か悪い直帰か? 気づきが多く発見できています
サイト分析しても…
『これからどうしたらいいの?』
になっていませんか?
になっていませんか?

これからのアクセス解析に悩んでいる…
アクセス解析ツールにログインしても、見るのはアクセス数と離脱率くらい…高機能ツールは複雑すぎて使いこなせていない…。
アクセス解析ツールの学習コストが高すぎる…
ただアクセス数とユーザーの行動が知りたいだけなのに、ツールを使いこなすための学習コストが高すぎる…。
数字だけ見ていてもいいアイデアが浮かばない…
離脱率が高い、滞在時間が短いページがあるけれど、数値だけ見ても具体的な改善ポイントが分からない…。
これらの問題は…
QA アナリティクス
解決できます
解決できます
Solution-01
見慣れた
アクセス解析ビュー
アクセス解析ビュー

シンプルでサクサク動くアクセス解析レポートを、わざわざ別ツールにログインする必要なく、いつも使っているWordPress管理画面でアクセス解析ができます。
Solution-02
タグ不要・すぐ使える

たった2ステップで導入可能です。面倒なタグ設置もアカウント登録も不要、WordPressプラグインを検索、有効化だけで無料ですぐ使えます。
Solution-03
セッションリプレイで
ユーザー行動を見る
ユーザー行動を見る

30分前の訪問者の行動が再生できます。ユーザーがどこのページのどの部分をみているのか、ユーザーの目線を追うような機能です。
機能について
利用ユーザーの声
もの凄い機能を持った神プラグイン
QA AnalyticsとGoogleアナリティクスを併用して、ブログ読者の行動を「見える化」し離脱率を改善できました。
WordPressならQA一択です
最近ヒートマップ分析が必要な案件が増えてきて、いろいろなヒートマップツールを試しています。WordPressユーザーであればQA一択です。
インストールするだけで見られるのはすごい
QAはWordPressプラグインをインストールするだけでサイトへのアクセス状況が確認できるし、録画再生も分かりやすくて、Webに詳しくないクライアントでも使いやすいツールです。
リライトの効率をMAXにするためにはヒートマップがかかせません
感覚ではQAはGoogle アナリティクスの10倍は使えます。直感的にポイントが分かり小難しい設定がなく、プラグインというナゾの安心感(笑)があります。圧倒的に料金が安いのも魅力です。
Web制作・Webコンサルティングの企業なら強力な営業・解析ツールとなりそう
機能追加やバグフィックスのアップデートも短いスパンで提供していて開発に対する熱意が感じられます。サイト運営の問題点チェックやリニューアルの提案・効果検証などにも活用できるプラグインです。
難しい分析ツールよりも改善ポイントが見つけやすい
難しい分析ツールだとツールの使い方を知るだけでいっぱいいっぱいで、肝心の改善ポイントを見つけるところまでたどり着かない。QAはビジュアルで一目で分かるので改善ポイントを見つけやすいです。
日本語対応・日本語サポート付
管理画面は日本語に対応しており、公式のヘルプページもご用意しています。また、すぐに質問もできるツールを活用するユーザーが気軽に情報交換する場も設けていますので、BtoB向けのSaaSツール同様のサポートを受けることが可能です。
日本の個人情報保護法のガイドラインに準拠しながら実現していますので、セキュリティ面でも安心してご利用いただけます。
ユーザー行動におけるソフトウェアとビジネスモデル(IPC分類)特許を取得(P7011367)しています。
日本のユーザーの利用しやすさ・サポートに強いWordPress用のプラグイン